筋肉の種類

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筋肉の種類〜遅筋と速筋〜

筋繊維(筋肉)は、3種類からなりたっています。 瞬間的に強い力を発揮する際に使われるのが「速筋(そっきん)」で、パワーは弱いけど持久力に優れているのが「遅筋(ちきん)」です。 もう1つ「中間筋(ちゅうかんきん)」という筋繊維があります。

これは、速筋と遅筋の中間的な性質をもっていて鍛え方によって速筋、遅筋どちらにもかえることができる筋繊維です。

筋肉には、この3種類の筋繊維が一定の割合で混ざっており、この割合は人それぞれの遺伝子で決まっており、かえることはできません。

しかし、トレーニングによってそれぞれの筋繊維を大きく強くすることは可能です。また、速筋を「白筋」、遅筋を「赤筋」とも呼ばれています。

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